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【早川木材株式会社様】現場のリアルや社内の雰囲気を伝え、社内コミュニケーションも活性化!20%の応募者増加を実現できた事例


創業以来、地域密着で木材の安定供給を支えてきた早川木材株式会社様。同社は、業界全体が抱える「若手人材の不足」や「認知度の向上」という課題に対し、SNS活用という新たな一歩を踏み出しました。

今回は、SNS運用を開始してから採用数が劇的に改善し、既存の取引先との関係性にも変化が現れたという成功事例について、担当者の方々にお話を伺いました。


早川木材株式会社様のご紹介

会社名早川木材株式会社様
業種材木
公式ホームページhttps://www.hayakawamokuzai.co.jp/
ご担当者様の部署・役職営業・営業事務
運用媒体Instagram
現在の状況応募者20%増加

SNSを始める前の課題

営業事務担当者様: 一番の課題は、やはり「採用を増やすこと」でした。
特に20代から40代までの、これからの会社を支えてくれる層へのアプローチが急務でした。

Key-partnersへ依頼してくださったきっかけ

営業担当者様: 早川木材という会社の存在を、もっと多くの方に知ってほしい、興味を持ってほしいという想いもありました。
これまでの手法だけでは、私たちの会社の良さや雰囲気を十分に伝えきれていないというもどかしさがあったんです。

SNS開始後の変化

営業事務担当者様: 正直、驚いています。以前は1〜2ヶ月に1件応募があれば良い方だったのですが、SNSを始めてからは1ヶ月に3〜4件は確実に届くようになりました。

営業担当者様: 既に3名の採用が決まり、現在も問い合わせが続いています。
何より嬉しいのが、投稿を通じて「会社の雰囲気」を見てから応募してくれる方が増えたことです。
入社前後のギャップが少なく、スムーズにチームに馴染んでくれています。

印象深い出来事

営業事務担当者様: 既存のお客様や取引先からも大きな反響がありました。
「大工さんが観てるよ」「取引先の方から『面白いね』と声をかけられた」など、配送先の現場で話題になることが増えたんです。
SNSのコメント欄にも、お客様から温かいメッセージをいただけるようになりました。

営業担当者様: 取引先の方々も動画を観てくださっているので、「早川木材はこういう風に配送しているんだな」という日々の業務姿勢が伝わり、会社としての印象がさらに良くなったと感じています。
信頼関係がより深まった実感がありますね。

最後に一言

営業事務担当者様: 今の時代、SNSを通じて人と人が繋がる機会が本当に多いと感じます。実際にInstagramをきっかけに採用希望者が増え、お客様からも興味を持っていただけるようになりました。

SNSは、ただの「発信ツール」ではなく、新しい「つながり」を生むための素晴らしいきっかけになります。
迷っているなら、ぜひ一歩踏み出してみることをお勧めします!

今回ご支援したSNSアカウント

現場のリアルや社内の雰囲気を伝え、社内コミュニケーションも活性化、20%の応募者増加を実現できた実際のアカウントはこちら

今回の早川木材株式会社様の事例は、現場スタッフの個性を引き出すことで成功した、共創型SNS運用の理想形と言えます。

私たちは、単に撮影を代行するのではなく、スタッフの皆様が「自ら発信したくなる」環境を共に作り上げ、確かな数字と現場での実感を両立させるパートナーでありたいと考えています。

「自社の魅力をもっと親しみやすく伝えたい」
「現場を巻き込んで、発信力を高めたい」
「今のSNS運用に限界を感じている」

そんな想いを抱える企業の皆様。
スタッフの笑顔と熱量を「資産」に変え、未来の仲間や良きパートナーとの出会いをここから始めてみませんか。

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